8月17日あたりから、まつぼっくり兄弟のうち、2匹のミルクの飲み方が弱くなってしまいました。
大きな2匹は元気でしたが、小さなほうの2匹は。。。
悪くなるときはあっという間なので、もう必死です。
18日にあわてて獣医さんのもとへ。
点滴と注射を受け、栄養剤を口に入れてもらって帰宅しました。
ミルクに吸い付く力が弱い子猫を見ているのは何とも心細くて辛いものです。
病院から帰宅して、午後にラッキーさんと春ちゃんさんが、児童館のイベントの打ち合わせで来宅されました。
4匹それぞれの様子をラッキーさんが見てくださり、ミルクを飲ませてくれました。
それから、弱った子2匹を再び預かって下さることになりました。




気分は影絵どころではなかったのですが、明日のイベントに向けての準備もしなければなりません。
子猫たちの生命力を祈りながら...